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2037-03-07 21:33 | カテゴリ:TOP
自己紹介!

NAME 池悠

生息場所 関東地方のどっか

LIKE 東方 
     アニメ 
     ゲーム(FF テイルズ モンハン ETC..)
     動画鑑賞


ギターをちょこっと弾いてます

歌を歌うの大好きっ!! ←下手だけどっ



たまにですが小説も書かせてもらってます^^

興味を持っていただけたのならご覧ください^^





ドンドンブロ友お待ちしています。


コメントしてくださった方への返信は

ブログ記事の追記にさせていただきます(`・ω・´)
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2015-03-12 13:34 | カテゴリ:Saber Blade 説明
 「はっ・・」
 夢をみた。剣を持った男らに追いかけられる夢。17となった今までで、何度みたかわからない夢。いつも男に追いつかれ、俺が斬られる瞬間で終わる夢。それをみた時には必ず悪いことが自分の周りで起こる夢。
 「最悪だ」
 今度は何が起こるのだろう。悪いことといっても、凶悪性の大小があった。大切にしていたものが壊れる、失くすといった軽いものもあれば、ついさっきまで話していた人の血の通っていない体をみることになるといった重いものもあった。


 数百年間、魔術というものが導師マクスウェルによって大成されてから剣術士と魔術師の戦争は絶えない。魔術というものは、90%以上が遺伝、つまり親が魔術師であることで子が魔術師になることが決まってしまう。親が魔術師でなくとも、魔術に目覚めることはないこともないが、その殆どは魔術といえるほどの力をもたない。それゆえ、魔術というものは魔術師でないものによって妬まれ恐怖される。自分が持つことができない強大な力を目の前に、恐れ慄かないものなどいなかったのだ。その強大な力に対抗すべく、大成されたものが剣術というものだった。ただ剣を振るうだけでなく、魔術と戦うための技能を身につけたのだ。
 魔術師は圧された。今までは魔術が使えない者に負けるはずがないと思っていたためだ。油断である。そこで、魔術を持たない者が作り出した力を魔術師は使おうとした。しかし使うことは出来なかった。同じ手順、方法でやってもダメであった。剣術と魔術はまさに水と油・・いや火と油だったのだ。
2015-03-12 12:27 | カテゴリ:日記

おはよう、こんにちは、こんばんは
池悠です。

久々にかいたなぁ

別に記事があるわけではなく、ただただ暇なだけですねww

また久々に創作小説でも書いてみようかなぁと思いまして、復活いたしましたよっと。

誰も見てないと思うけどねぇ・・・・・・・
2013-02-06 21:04 | カテゴリ:日記
雪が雨に変わって帰宅ー

手が悴んだを(⌒-⌒; )

サッカーすごいねぇ
2012-08-23 15:45 | カテゴリ:日記

別に記事タイトルはなんも関係ないですよ・・?(-_-;)


もうすぐ夏休みが終わってしまいますが

宿題がなんと半分も終わってない!   Σ(゚д゚lll)


まぁ毎年の事なんですがね・・。ヽ(`Д´)ノ コラッ


明日から頑張ろーーー!

って昨日言ってましたww


あ、そういえばファミマのミクのミクマンでしたっけ?あれなかなか売ってないそうですねぇ
すぐ売り切れちゃうらしいです。
私も2軒ばかりファミマに行きましたが、
両方共に売り切れでしたね(つд⊂)



まぁ!明日から頑張ろーー!b
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